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ならわぬLIVE 2017 臨時session

ならわぬLIVE 第3回 商品開発わい!わく?研究会

「グラッセ」といわれる商品を考える緊急研究会!
商品が増えるその前に、作戦会議をしませんか。

 

「グラッセ」という名称がついている商品群、農産物の付加価値を付けるのに、なかなか良い商品だと感じています。とはいうものの、売れる商品にしていくためには、差別化できなければなりません。商品開発のケーススタディにもなりますので、興味のある方のご参加をお待ちしています!

 

日時  2017年12月9日(土)14:00~16:00
場所  埼玉会館 5A さいたま市浦和区高砂3-1-4
参加者 食品の商品開発に興味のある方  22名 先着順
参加費 5000円(先行商品の試食品代等込)

 

FAXかメールで必要事項をご記入の上申し込みください。


Fax 048-644-3527
narawanu.live(a)konocon.com
※ (a)を@に変えて申し込みください

 

氏名
連絡先 □自宅   □勤務先     該当するものに☑をしてください
住所
〒     -


TEL               FAX
E-mail
所属・勤務先

2017年11月16日

ならわぬLIVE 2017season2

2017年10月22日 ならわぬLIVE 2017season2開催します!

□ session1 9:30~11:30
「SWOT分析」、視点を変えて考えると!
経営分析の手法ではなく、自らの経営をどのような視点で振り返るかが重要です。事業計画のスタートとなるSWOT分析、経営環境を今後のビジョンを描きながら考えてみましょう!

□ session2 12:15~14:15
リーダーシップ理論からリーダーシップスタイルを考えてみよう!
様々な手法や、先達たちの事例から学ぶのも方法ですが、経営に生かせるリーダーシップ理論、原理原則を学んで、あなたのリーダーシップスタイルを作っていきましょう!

□ session3 14:45~16:45
第2回 商品開発わい!わく?研究会
「食ビジネス」の生産から加工、流通、消費の制約条件を明らかにし、それをどのように捉えて、新たな商品開発を進めるのか、参加する皆さんと考えます!

各sessionとも
会場 大宮ソニックシティ 603会議室  参加費 3000円  参加人数 80名
参加を希望する方は、sessionの□に☑して、下記にご記入の上、FAXあるいは同様の内容をメールにてお申込みください。

FAX:048-644-3527 E-mail:narawanu.live(a)konocon.com

(a)を@に変えて送信下さい


氏名
連絡先 □自宅   □勤務先     該当するものに☑をしてください
住所
〒     -


TEL               FAX
E-mail
所属・勤務先

2017年10月04日

ならわぬLIVE 2017season1

□ 7月13日(木) 19:00~21:00                
第1回 商品開発わい!わく?研究会
 食品の商品開発について、商品を「見て」「触れて」「考える」時間です。
 「世の中の流れと商品との関係は?」、「誰に売ろうとしている商品だろうか?」、「生産…加工…流通…販売のボトルネックは?」、ベースとなる知識をもとに検討し、自らの強みを生かす商品開発について考えましょう。

□ 7月20日(木) 19:00~21:00                
マネジメントセミナー 「はだかの王様」にならないために
「事業計画書のセカンドオピニオン」サービス関連企画
 経営資源、ひと、もの、かねのなかで、もっとも重要なのは「ひと」です。それを理解して、ひとの育成や登用に努めてこられたかと思います。けれども、思ったように組織が動いていないことに気が付いたのに、何故なのかが分からない、そんなことはありませんか?

□ 7月27日(木) 19:00~21:00                
マネジメントセミナー 「朝令暮改」と受け取られないために
「事業計画書のセカンドオピニオン」サービス関連企画
 「見逃せない変化に対応するために」、「ここは他者よりも早くアクションを起こさなくてはならないから」、「優先順位が変わった」、様々な場面で、仕事の方向転換を余儀なくされることがあります。けれども、いつの間にか、無難に仕事をこなすだけの組織になっていませんか?

各回とも 

会場 大宮ソニックシティ 807会議室  参加費 3000円  参加人数 40名

 

参加を希望する方は、開催日に☑して、下記にご記入の上、FAXあるいは同様の内容をメールにてお申込みください。


FAX:048-644-3527 E-mail:narawanu.live(a)konocon.com

(a)を@に変えて送信下さい


氏名
連絡先 □自宅   □勤務先     該当するものに☑をしてください
住所
〒     -


TEL               FAX
E-mail
所属・勤務先

2017年07月03日

2016年度開催 ならわぬLIVE

1 season1
 4月~5月に、代表取締役河野律子が、3年8か月の公務員を経て、復帰致しましたのを機に開催しました。構造改革特区を活用した制度で、民間の国家資格有資格者(中小企業診断士)を農業の6次産業化の支援のために任用するという制度で、埼玉県庁に勤務しておりました。
 この経験から、気づいたこと、考え続けたことを語りました。

2016年4月27日(水) 19:00~21:00
「もと任期付公務員ならわぬ地方自治を語る」
政策上の地方自治と現場で感じた地方自治の違和感はなぜ?
2016年5月6日(金) 19:00~21:00
「もと特区普及指導員ならわぬ農業を語る」
農業者の持つ経営資源、経済の仕組みを生かす農業政策は?
2016年5月11日(水) 19:00~21:00
「もともと門前の娘ならわぬ経営学を語る」
戦略的意思決定とそれを生かす経営資源の考え方は?

2 season2
 10月は、食ビジネスに関連した3つのsessionを開催しました。
 カフェやベーカリーなどの食ビジネスが農業とつながるきっかけを、民間・行政のふたつの立場から連携を支援した経験からお話しします。
 ものごとの、ものに重点がある場合、ことに重点がある場合、商品開発をどのように進めていけばよいのか、地域や企業の商品開発を支援した経験から、それぞれの場合を話しました。

session1
2016年10月 2日(日)
食ビジネスに知ってほしい農業のこと  
あなたのビジネスにとっての「農業の課題」は・・・
session2 10月 2日(日)
もの>ことの商品開発を考えてみよう
「できること」をお客様の欲しいものにしていくためには・・・
session3 10月20日(木)
もの<ことの商品開発を考えてみよう
「だれが」「どのように」を組み立てる前に・・・

3 season3
 3月は、農商工連携・6次産業化と、3月フェスと題しが弊社の3つの得意分野のコンサルティングの視点の3つのsessionを開催しました。

(1)農商工連携・6次産業化
 農商工連携・6次産業化分野でのコンサルティング15年間のノウハウを提供しました。

2017年3月9日(木)
農業経営の多角化の課題
「ひと」「もの」「かね」を強化するために

(2)ならわぬLIVE 3月フェス
 弊社の3つの得意分野のコンサルティングの視点について提供しました。
 朝から夜まで、経営について考える一日にしました。

session1
2017年3月25日(土)
事業計画見直しの視点
「限られた資源」「本当の強み」を成長に結びつけるために
session2
2017年3月25日(土)
組織改革の視点
「あなたの想い」「組織の特徴」を成長に結びつけるために
session3
2017年3月25日(土)
新商品・新サービス開発の視点
「できること」「挑戦すること」を成長に結びつけるために

2017年07月03日